FXの最強システムトレードはこれだ!!

私は現在、投資について勉強をしています。
毎日、1000円でも入って来たらどれほど生活が楽になるかと考え、色々と調べた結果、株やFXの投資にたどり着きました。
かと言って、投資とはいえどもリスクがある事ももちろん知っております。

投資をギャンブルだと言う人も少なくないと思います。
ですが今の私は体を壊してしまい、安定したお金を稼ぐことが出来ず、出来る事が投資など家で出来る事が求められます。
きっとギャンブルと同じで資金の少ない人間ほど負けるとは思うのですが、勉強をして本当に自分には向いていないと分かるまでは勉強を頑張ってみようかと思っております。

今はネットでの情報だけで無く、知り合いの投資家を探して、投資の良し悪しを聞きたいです。
アプリで今は疑似体験が出来ますが、きっと本物とは違うと思うので今まで以上にニュースを気にして生活をして行こうと思います。
いつか自分のプロフィールに投資家という文字を刻めるよう頑張っていきたいと思います。

昨年の12月、会社を退職してフリーランスで稼いでいくことにしました。
オフィスで働いていたころの私の状況は惨憺たるものでした。
私にはADHDという発達障害があったため、障害特性の不注意によるミスや短期記憶が消える記憶障害、ほかの些細な音が気になって作業が中断してしまう上に上司の指示が聞き取れない聴覚障害などに悩まされ、次第に会社での居場所がなくなり自主退職に追い込まれてしまったのです。

退職してから少し経ったある日、失意の中インターネットで「発達障害者にもできる働き方」について検索していたところ、同じ障害を持つ方達が「外国為替証拠金取引(Foreign Exchange)」なるもので生計を立てているという記事を目にしたのです。
もう後がない私は一も二もなく飛びつきました。
退職金でFX口座を開設して準備を整え、取引の基礎について勉強し、少額から取引をスタートさせました。
初めは中々利益を出すのが難しかったものの、現在は少しずつ生活を安定させることができております。
このままFXトレーダーを職業とするつもりです。

どきどきデイトレFX

海外旅行が好きで為替情報など毎日見ていました。
昔は外貨預金も利息がよかったのですが、今はあまりよくないのでFXをしています。
いざFXを始めるとなるとやはり初心者のため、いつ・どのタイミングで買えばいいのか、またチャートが0.000単位で動いているのをみるとクリックするのもどきどきでした。
今は円高なのでこのタイミングを逃す手はないと思い少ない金額ですが始めました。

聞きなれない言葉等あり調べながらやっています。スプレッドって何?調べてみると買値と売値の差のことでした。
1つ1つ確認しながらスマホでチャートを見ている毎日です。
自分のタイミングで売買できる方法、売買の値段を設定して取引する方法などあります。
今は円とドルはそんなに大きな動きをしていないのでデイトレで取引をしています。

少ない金額で始めたのでレバレッジを大きくしています。
ただ、大きな動きがあるときはレバレッジは少ないほうが損失が出た場合でも大きな損失につながらないので、日々チャートを見ながら取引をしています。
スマホで簡単にできるのでとても便利です。休み時間、家に帰ってからスマホをみながら自分のタイミングで売買していますが、少ない時間でさくっと稼げるのが魅力的だと思います。

円高はずっと続いて行ってしまうのか

FXにとって最も重要な変化は円ドル相場ということになります。
アベノミクスが始まって以来、トレンドは円安でありましたが、トレンドが変化した可能性があると個人的には思っています。
円安方向に進むにはアメリカ経済の状況がもっとも重要となりますが、アメリカの利上げがちょっとどうなるかわからないようになってきました。
今までは、アメリカの利上げを疑うことはありませんでしたので、円安トレンドは崩れていないと考えていましたが、最近では利上げが無くなったとまでは感じませんが、かなり遅くなるのではないかと思います。

完全に円安トレンドになるためにはアメリカの利上げが無くなるということまで待たなければならないと思いますが、アメリカの利上げがはっきりしないうちはどちらに転ぶかは当分わかりにくい状況になると考えられます。
個人的にはすこしFXではポジションを縮小して様子を見たほうがいいのではないかと考えているところなのです。

大敗に備えよう。FXはビビりが生き残ります。

FXを続けていますが、FXってほんと難しいです。
こちらの理屈通りには動かないんですよね、本当に。
あれこれ勉強しても裏をかかれることがほとんどです。
私は友人も含め何人かと一緒にやっていましたが、ほとんどの友人は撤退していきました。
結婚を理由に単純に資金の自由が利かなくなったりという事情もありますが、大負けを食らって撤退というのも多かったです。

アベノミクスでドル円がバンバン上がっていた時でした、買って待っていればあがるような相場だったので本当に簡単な相場だったと思います。
初めてまもなかった我々でもバンバン利益がでていたので。押したら買う、下がっても待っとけば上がるって相場でした。

完全に調子に乗っていたと思います、徐々にポジションも大きくとるようになりました。
そこに来てまさかの急降下、ところが完全に勝気の相場しか経験していないので売れないんです。
「待っていたらまた上がるはず」という幻想です。

ところが上がらずにどんどん膨らむ損失、証拠金維持が難しくなってきたので泣く泣く敗北を受け入れたときには半年近くにわたり積み上げてきた利益は吹き飛び数十万の損失だったとのことです。
私も大敗でしたがポジションが少なかったことが幸いしました。FXで生き残るのはビビりなのかもしれません。

私は何度もFXで損失を出してきましたが、最近になってようやく安定した利益を出せるようになってきています。
それはなぜか?
私はシステムトレードを利用するようになったからです。
システムトレードとは所謂、自動売買の事です。

自動売買ときくと不安に感じる方もいるかもしれませんが、私がオススメするループイフダンというシステムトレードは決して難しいものはありません。
普通のシステムトレードは難しいルールを設定したり、細かい作業があったりと大変です。
しかしループイフダンは設定も簡単、あとは待つだけ!
とっても簡単です。

これを知ってしまったら、なかなか通常のトレードには戻れません。
>>>ループイフダンで勝てない理由と両建ての有効性などボクが実際に取引してみた感想まとめ(ダニエル・テイラー)

いまはFXで資源国通貨を買うことがチャンスと思う

3年ぐらい前には資源国通貨がもてはやされていました。
ブラジル、南アフリカ、オーストラリア等多くの資源を抱える国の通貨はいずれも高金利で、FXを利用し、これらの通貨を持っておけばそのまま放置しておいても、毎日高額のスワップポイントが入ってきました。
当時は新興国の成長に伴い、エネルギー危機が頻繁に報道され、資源国通貨はどんどん価値が上がっていくともてはやされていました。

ところが、中国の経済成長の減速、中東各国の足並みの乱れ、イスラム国の台頭で世界情勢は一変してしまいました。
とにかく資源の値崩れがすさまじく、資源国の通貨の価値は大暴落してしまいました。
南アフリカは1ランド10円を超えていましたが、今は7ランド前半、オーストライドルも一時100円を超えましたが今は80円近辺です。
これらの通貨が高いときに、資源国通貨で外貨預金や、FXを行っていた方の中には大きな損害を出された方も多いと思います。

私も、正直に言うと損しました。
しかし資源というものは、必ず必要になるものです。
さらなる中国景気の低迷、円安のトレンドから円高のトレンドに変わると、資源国通貨に投資するリスクがいろいろ報道されて
いますが、逆に資源国通貨に人気の無くなった今が、投資するチャンスかも知れません。

スキャルピングでコツコツ稼ぐには

スキャルピングはデイトレやスイングトレードと比べると難しいと言われていますが、手法が出来てしまえば問題ないと思います。デイトレの手法でも使えますし、長い時間ポジションを持つよりもリスクは抑えられます。
ただ、スキャルピングは5分足や1分足を見てポジションを持つので素早い判断が必要です。
デイトレならここで決済しようか、それとももう少し待ってみようか、と考える時間はあります。

しかし、スキャルピングは損失が出たら早めに決済しないとコツコツ稼いだ利益が飛んでしまったり、決済のタイミングを逃して利益が減ってしまったり、このような理由からFX初心者にはデイトレやスイングトレードが向いていると言われています。

私も以前はスキャルピングは苦手でした。でも手法が出来てルール通りに取引できるようになってからスキャルピングは楽しいと思えるようになりました。
ちなみに私の経験から言うとスキャルピングに向いている通貨ペアはユーロ円やポンド円など、FX初心者に人気のドル円やユーロドルはデイトレに向いていると思いました。

FXの取り扱い業者には国内の業者と海外の業者が存在します。
海外業者と聞くと抵抗がある人もいるかと思います。中には悪質な業者もいますが、大抵は日本の業者よりも使い勝手やサービスがよい業者ばかりです。
以下におすすめする理由をあげたいと思います。

【レバレッジが最大2000倍】
国内の業者だと規制がかかり現在最大25倍までレバレッジをかけることができません。
その為、元手が以前より多くかかることになりますのでどうしても初期投資の金額が多く必要になってきます。
海外FXでは最大2000倍までレバレッジをかえることができますので、少ない元手でも十分な枚数の取引が可能になります。チャンスの時に大きく稼ぐことができますね。

【ゼロカットがある】
海外のFXには大抵ゼロカットというシステムが提供されています。
急に大きく値動きがあり資本金を下回ってマイナスになってしまった場合でも、マイナス分を補てんしてくれるというものです。
日本の業者ではゼロカットを採用している業者はありません。
なので海外FXの場合は最悪自己資金が0円になるだけですみますので、負債を抱える心配がないのがいいですね。
上記2点だけでも海外FXを選ぶ理由としては十分だと思います。

金融緩和とFX

日本銀行の金融緩和政策が行き詰まりに来ているといわれています。
日銀の金融緩和いらい、円ドル相場については短期的にはともかくとして、中期的には円安のトレンドで考えておればFXについても大きなミスはないと思われていました。

しかし、これからの日銀の追加の金融緩和があったとしても、それは中期的に円安のトレンドにプラスになるのかどうかは微妙な感じになってきました。
個人的にはまだ長期的な円安のトレンドが崩れ去ってしまったと判断しているわけではありませんが、日銀の金融緩和がすなはち円安になるという単純な構図はこれからは考えにくくなっているのは確かなようです。

これからは日銀の金融緩和を無視するわけにはいかないことは間違いありませんが、以前ほどの注目度はなくなってきて、基本的にはFXを考えるには各種の経済指標をしっかりと考慮するべきでしょう。
結局は日銀の金融緩和以前の状態にもどってきたといっていいのでしょう。

勝っているところでやめれば勝てるが
“FXで勝つためには勝っているところでやめるタイミングも必要です。負けたときのことを言うと、なぜ勝っているときにやめなかったかと尋ねてくるわけですが、勝っているともっと勝ちたくなります。だから、やめられません。

いったん負けだすと不思議なことに連続して負け続けます。負けて腹が立ち、負けた分をどうにか取り戻そうとして、適当に売買をして負けてしまうという悪循環です。いつもそうだから、本当に不思議です。

しかも、負けるときはトレンドに逆らって取引していることが多く、そろそろ上がるだろうと思って、買いを入れるも上がらないということが多いです。買い、下がって損失、損切り。また、買い、下がって損失、損切りの繰り返しです。なぜ、そこで売れないのかですが、ある程度下がっているから売れないです。これだけ下がったら、そろそろ上がると思うのが心理ですが、それがどういうわけか負けてしまいます。

勝ったあとも勝つというのはちょっと難しいです。

経済指標で、ユーロ円が大幅変動した

イギリスのEU離脱は大きな経済指標でした。事前のニュースをみて、それまで中止していたFX口座を新たに開設して取引することにしました。
FX口座の開設方法が少し変更されていて、事前に身分証確認のために提出書類が必要であるとかで数日を要しました。
しばらく間をあけると、変更点があるかもしれません。

投開票のときから、ユーロ円は121円から109円ぐらいまで下落しました。
大損したかもしれませんが、一応これには便乗して利益を数倍獲得できました。
しかし、それは一時的なことでした。下落後にも売買を繰り返していたら、利益がすっとんでほとんど残らず、あげく損失転換することに、やりすぎてしくじったケースです。
やりすぎるとせっかくの利益が消えてしまう恐れがあり、ほどほどのところで満足することが必要だと思います。

利益が出ているときはもっと利益を出したく1桁上の金額に乗せようとがんばるのですが、逆にすべて失ってしまうということもあります。